夫婦生活にもマンネリ感が溢れてしまうと、突発的に「浮気でも・・・」なんて事が頭を過ぎるモノです。
私の旦那は元来浮気性だと分かっていましたから、それなりに諦め気分でしたが、私自身は浮気なんてするつもりもありませんでした。
そんな風に生きて来た私も、気づけば40歳になっていて、「もう浮気なんて出来るハズもない」年齢を実感したのです。
だけど、そんな私にも浮気のチャンスがある事に気づいたのです。
それが「逆援助交際」でした。
逆援助交際なら、無料出会い系サイトで知り合った若い男の子と交際する事も可能なのです。
そこで私は逆援助交際の掲示板を利用して、大学生の男の子と食事する約束を取り付けたんです。
彼の「40歳って聞いてたから、もっとオバサンかと思ったけど、若くて綺麗じゃん」という一言が嬉しくて、以来年の差20歳の不倫関係を続けています。
逆援助交際の相手の男性には、きっとカッコイイ人なんて期待出来ないと思っていたのですが、結構イケメンも多いんですネ。
年齢がネックで「もう浮気なんて出来ない」と思ってる女性にこそ、逆援助交際をおススメしたいです。
インターネットの出会い系サイトと言うのはいろいろな形の出会いがあります。これもインターネットが発展したおかげでしょうか。そしてその出会い系サイトであった女性と付き合っていると言う人から話を聞きました。その相手は愛知の女で30をすぎているようです。
その男性のはなしですが、自分は男ですが女性のファッションというものに非常に興味がありますから、それを話したいと言う内容で募集をしました。ですからそのやり取りをしている愛知の女性とはよくファッションのはなしをしているようです。
例えば「貴女はワンピース派ですか、それともスラックスにブラウス、ベストというような格好が好きですか。どちらも好きなのですか?」
時田とすると女性は何でもいいと曖昧な答えを返してきます。そしてサイズがあってさえいれば何も問題はなくそれほどうるさく好みはないと言うではないですか。私は男ですけど女性のファッションにはうるさいですからぜひともあなたのファッションを一度見てみたいので今度、写真を送っていただけたらそれを見たいと思います。私は肌に合う色と言うのがあると思っていますからその写真を見たら、あなたに合う色と言うのを見つけることができると思います。ぜひ見てみたいですね。などと言うメールを送ってみると女性から写真が送られてきました。そうするとメリハリがなく全体的にぼやけた印象のファッションを来た女性の写真が送られてきました。
「このワンピースは5年ほど前に買ったものです。気に入っています。どうでしょうか?似合わないでしょうか」
というコメントも添えられていました。男性は少し驚いてしまいました。だって5年前と言えばかなり流行から離れています。そこで私は彼女に会うような服を教えてあげました。どういった色が医院コアと言うことを細かく言ってみたのです。
すると返答があありました。
きられるうちはこれでいいですよ。でもアドバイスはありがとうございますと。この女性は地味なのでしょうか、それともケチなのでしょうか。なかなかに意図が読めない彼女の返事です。愛知の女性は不思議ですね。
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こないだちょっと驚く出来事がありました。
出会い系の書き込みからてきとうな相手を探していたら妹の友達らしき人がいたのです。
彼女は半月に一度くらいうちに遊びにきていましたからすぐわかりました。
社会人になって、故郷を離れてからは顔を合わすこともなかったので驚愕しました。
ですけど、知り合いの年下とヤってみたかったので素知らぬ顔をしてメールしちゃいましたww
彼女はいわゆるオタク系で妹とはホモ本を貸し借りする仲でしたけど、Eカップの黒縁メガネっ娘と素材は悪くないですから。
待ち合わせの場所にいったときの彼女の顔は忘れられません。
彼女から送られてきた諭吉2を要求するメールを突きつけると絶望したみたいで、促すままにホテルについてきました。
ネットでの出会いだけならともかくお金と引き換えにHしていることを地元の人にバレちゃったらそりゃね。
部屋に入ってからは必死に黙っておくようにお願いしてきました。
けど・・彼女もわかっていたのでしょうね。ラブホに連れてこられたのなら「口止め」にいったい何を求められているのかってことは。
オレのチンポを媚びりながら咥えこんでいる姿にMAXまでギンギンになっちゃいました。
で、ザーメン飲むことは慣れてみないだったけど一回吐き出したのも全部舐めとるように指示します。
そのあとは騎乗位で『誠意』を見させてもらいましたね。
もうゆっさゆさと揺れる乳がたまらねーので、ズンッと突き上げてやります。
ヤケになったのか激しく腰を振る彼女に思いっきり中出しですw
このときの写メはとっといたのでうまくマゾ調教できないかと計画を練っているところです。
妹とエロゲーをしたときの話をしよう。
この妹のスペックは貧乳のロリだと思ってくれればいい。顔は上の下といったところか。
小遣いの少ない家っていうのは娯楽が少ない。
田舎だったらなおさらだ。漫画を買ったら共用が当たり前だった。
オレのお色気漫画を妹も読むし、妹の少女コミックをオレも読む・・そういう関係が築かれていた。
けど、さすがにエロゲーはこっそりとやっていたんたがそれが妹に見つかってしまった。
そうすると、ちょうど店舗経営のシミュレーション要素の強いのだったからやりたがってな。
つい言っちまったのよ。
「これのエロシーンと同じことをやらせてくれるところまではプレイさせてやる」
この条件をのんでまで妹はエロゲーをしたがった。
最初のうちは普通に遊んでいて、ディープキスの描写があったときは普通のキスでいいといったらほんの一瞬してくれてな。
このときにはもうオレは妹相手だっていうのにドキドキしてきて、死にスキルを選ぼうとするのを必死に忠告して止めたりしてた。
そしてついにやってきたフェラチオのシーンがあった。
声優さんの喘ぎ声に真っ赤になっている妹をうながしてチンポを顔につきつける。
ちろちろっと舐めてくれたときには感動みたいのを感じたわ。
口を含むとかせず、おっかなびっくりの接触だったけど童貞だったオレは興奮のあまりすぐに出してしまった。
そのとき妹の顔をつかんで口の中に思いっきり注いでしまったのよ。
妹はダーッとトイレに駆け込んでいき、そのあとは部屋にひきこもった。次の日からは何事もなかったようにふるまっている。
あれからエロゲーやフェラのことが話題になったことはない。
親に告げ口されないかびくびくだっけどそういうのはなかったらしい。
まぁ・・妹相手に本番なんてことにはならないってことですね。
家庭教師のバイトをしていると生徒とHできる機会というのは多い。
このくらいの年代は、大人になってみたいという願望が強いから信頼できる相手だと教えてやれば勝手に転がり込んでくる。
けど、オレは生徒を彼女にしたことはない。
あくまでも『授業』というスタイルを崩さないままにセックスさせてもらっている。
セフレというわけじゃないから、フェラチオの練習や体位のお勉強ばっかをやっているわけじゃない。
避妊の正確な知識から意外と度数の高いアルコールについて、アナルプレイをするうえでの注意点に男の誘い方も。
こういったことを恥らいながらもクソ真面目に聞いているJKっていうのがツボなのよww
最初は親のいるときは抱けないからいやらしいことを教えるだけで我慢していたらいつのまにかこんな性癖になってた。
あと普通のオナニーしかしたことのないやつを電マの魅力に取りつかせるのも面白い。
バイトしてない娘は買えないからオレの持っていく電マを心待ちにしてくれて、たまに持ってくとうずうずしてるのが気配でわかってしまう。
そういうときは、チンコ・マンコ・ケツ穴・Gスポットといった淫語を口頭テストさせて合格したときだけたっぷりとしてあげることにしている。
その分電マをしてあげるときは徹底的にしてるが・・女ってなんであんなイキ地獄を忘れられなくなるんだろうね?
体力超えるまでイジめてやるとそのあとは文句いうくせに絶対「もう一回して……」と言いやがる。
ションベン漏らすまでヤれるのがそんなにいいのかな。
まっ、保護者にバレないようにこれからも生徒を食い物にさせてもらいますw
出会い系をやっているといろんな娘とセックスすることになる。
ブスやデブはわざわざラブホにいこうと思わないから「ハズレ」として片づけるだけだ。
けど、容姿はいいからと連れ込んだら豹変するっていうタイプもたまにいるのだ。
その娘はエロモードになると淫語を口にして挑発してくるようになった。
「私のツバを飲みなさいよ」と要求してくるのはまだマシなほうで言うだけはある口技をたっぷりと堪能させてもらったが、そのときも「口フェラしてほしいのなら舌出しなさいよ」などと上から目線だった。トランクスに先走り汁がシミをつくっているのを見つけられるとイキイキと罵ってくる。そんなにマゾじゃないオレは表面上は合わせていたものの鬱憤が溜まりつつあった。
ついに挿入だっていうときにはチャンスだと思った。
すっかりと女王様気分の女の両足を抱え込んでやると腰が浮いてしまってもう抵抗できやしない。
この体位は体力的にはきつかったけど、なんと言われようとかまうことなくガンガンやるのはテンションあがって気にならないくらい盛り上がった。
女のほうがイきそうになるとゆっくりねったりとした動きにして焦らしてやる。
「おマンコ気持ちいいって言わないと、もうやめるぞ」と逆襲してやった。
最終的には前戯のときとはうってかわった態度で懇願するようになった女に4回も出してしまったんだ。
大満足だったんだが・・たまにアレは女の狙い通りだったんじゃないかって思うことがある。
まぁ気持ちよくイけたんでまた出会わないかと期待しているんだが。
ちょっと話を聞いてください。
22になってようやく恋人ができて初体験をすませたのですけど、悩みがありました。
ムードをつくるとか前戯のときの会話とかはぎこちなくてもまぁどうにかなっていたのですけど。
彼女のアソコにちんちん入れてからってなに話したらいいのやら……
最初のうちはどうやったら気持ちいいのか確認してたのですけど、二ケタやってると、もう話題にはなりません。
かといってついこないだまで童貞だったやつが言葉責めっぽいこと言っていいのかと不安で。
ちなみに彼女には元カレと三カ月ほど体を重ねた期間があってオレが童貞だっていうことも初体験のすぐあと見破られました。
不満はほとんど言われないのは救いですけど、だからこそ、これまでやっていなかったことはしにくい部分があって。
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そうしたら彼女の自分では見えないところをポジティブに表現してもらいと真面目に答えてくれました。
それから一月ほど――
「きっつきつのエロ穴が指をくわえこんでいるぞ!」
「おら、ピンクのマンコに突っ込んでやる!」
「肛門がいそぎんちゃくみたいにひくついているけどもう欲しいのか?」
――こういったことを一生懸命叫んでいますが、彼女の濡れ具合を見るとどうやら気に入ってもらえているみたいです。
最近はこういう台詞が勝手に飛び出すようになってきました。慣れってこわいです。
今の妻には絶対に言えないことがある。
高校のときに彼女に告白されて付き合うことになった。白い肌とスレンダーな体つきに惹かれたので即オッケーしたんだが、どうもオクテというか、さりげなくいつも逃げられる。逃げ場をなくしたって、まだ覚悟できていないみたいでビクついているから襲う気にもなれない。もうめんどうだから別れっかなと思ったときに自宅へと招かれた。
こりゃいよいよかな? って、思ったオレがバカでしたww
待っていたのは彼女のお母さんだったのよ。交際しているのを知られてこの場を設けるように言われたんだと。
そのときは彼女と一緒に健全デートしていることをアピールしたりで問題はなかったんだが……
数日後、そのママさんと出くわしたというか待ち伏せられてた。
車に乗るように言われて連れて行かれたのはなんとラブホだったから驚いたねっ!
娘にエッチする覚悟ができるまで代わりにしてくれるとのことなんだ。
まっ、単純に若い男をくわえたかったんだろうな。
望めばどんなプレイにだって付き合ってくれたのよw
アナルを望んだときはその日はダメだったけど後日準備してくれたしよ。
しばらくたって娘のほうとも関係持ったけどずるずるママさんともヤり続けていたわ。
孫ができたあとには嫌がるようになったけどそれまで撮りためてきたビデオのことを思い出させてやると素直に腰振るのよ。
結婚決めたのはこのオモチャがいるからだと妻には言えないよな。
ちょっと恥ずかしいですけど、高1のとき、2つ上の先輩に食べられちゃった話をします。
委員会の仕事のときに小冊子を組み立てながら雑談がきっかけでした。
先輩みたいな美人だったらモテるんでしょうね、みたいなこと言ったら「そんなことないよ」というのでさらに褒め続けてました。
容姿から部活動の成績などある程度有名なかたでしたからおだてる材料には困りませんでした。
で、その日のうちに作業は終わらなかったのですけど……
「じゃあ、うちで続きしよっか」
翌日学校ですればいいのに先輩にそう誘われて、女性のお誘いを断るなんでとんでもないことでから僕もついていき。
先輩の家で……まぁ、そういう関係になったわけなんですよね。
「ほらほら、ガマン汁とアカが混ざってこんなに汚くなっているわよ」
当時はまだそんなに綺麗にちんちんを洗っていなかったのでこんな恥ずかしいことをされてしまいました。
こんなのではフェラチオしてくれるわけではなく、手コキで、ティッシュの束にしゅっしゅっと出されたのは屈辱的な仕打ちでした。
なのですけど、完全に主導権を握っている先輩には逆らうことができず、ありがとうございますと。
とはいえそんなことには恨みません。
「そう、これがクリトリスなのよ。女のコの一番敏感なところだから絶対に爪立てないでよね。すぐに勢いよくコするのも舐めるのもダメだからね」
こんなことをお姉さんぶりながら教えてくれた先輩にはいまだに尊敬しています。
卒業式から一度も会っていませんがたぶん今でもなにかあったら助けになりたいと思っている方です。
あわよくば抱きたいとも思っているのですけどね。
あれは会社の用事で田舎に出かけているときのことでした。
ガラガラの電車で、わざわざ向かいの席に座られたことに驚きましたが顔を見てまたびっくり。
なんと金髪巨乳美人だったのです!
青いセーターをセクシーに着こなしている彼女は海外の下着のモデルさんみたいにスタイルがよい別嬪さんでした。
あんなに美しい人ははじめてだったので失礼になるくらい見とれてしまっていました。
彼女は私のほうになにか話しかけてきましたけど、知らない言語で、どうやら英語でもなかったので会話にはなりませんでした。
話せないことを残念がっていると・・ふと違和感があることを気づきました。
その彼女のふくよかな膨らみの頂点がぷくっと盛り上がっていました。
信じられないことにノーブラでした。
外人さんだからそういうものかと思いかけましたけど、艶然とした視線に「そういう人」だということが目で語られていたようでした。
期待させてしまって申し訳ありませんがそれからはとくに発展することはありませんでした。
ただ、終点に辿り着くまでの二十分、私はひたすら乳首のあるところを凝視し続けて、彼女は微笑んでいました。
夢だったのかと疑ってしまうくらい浮ついた気持ちになれた一時でした。
降りるとき彼女はチロッと唇をエロティックに舐め、つかつかと立ち去っていきました。
あのとき彼女を追いかけていたらなにかあったのだろうか、と、悔やむことがあるがいまだにあります。
そして・・通訳のアプリを見つけるとダウンロードしておく癖がついてしまった私でした。