昔、都合のいいセックスフレンドを飼っていたことがある。
小中高と女子校育ちらしく、常識のズレているところのあるDカップの娘だった。
大学のサークルでちょっと優しくして酒飲ませたらちょろすぎるほど簡単に抱かせてもらえた。
それ以降はセックス目当てに何度も呼び出していたんだけど・・
その日は生理だっていうことを隠していやがった。理由はできないときは呼ばれないからというつまらないもので。
血が出ていたって抱けないことはないけれどオレはなんかそれこそ生理的に嫌だったんだ。
けど溜まっていたらどうしようかなっと思い、お仕置きを兼ねて、フェラチオだけで何回できるか試してみることにした。
これまでに教えてきた裏筋を舐めるとかの基本テクニックを一つ一つ復習させていったがさすがにうまいわw
顎を突き出し、口をあけているところにプルプルの精を吐き出していく。
飲み込んだのを確認してから休ませることなく二度目。
顎が疲れてきたのか、涎にまみれたわななく唇にぶっかける。
三度目は必死に懇願されたので指を使ってもいいという許可を出してやって、けっこう時間をかけて、顔射してやったのよww
最後はもう口に力が入らないそうなんで、ガンカン喉に突っ込んでやったらひぃーひぃー死にそうになっていやがった。
精液まみれの顔をオナホールみたいに動かしてザーメンを口ん中に叩き込んでやる。
そうすると楽しくなったのか、口と鼻から白い液体を垂れ流しにしながら笑い始めてなw
いやー、あんなことされても大丈夫と言えるようになっちまう女の花園のイジメって酷そうだよな。
それに比べたらオレなんか優しすぎるよな。
うちの彼女は足裏を舐められるのが大好きです。
いや、Sの女王様というわけじゃなくてむしろMのほうなんですけど・・
足をくすぐるという悪戯をしたら即「ぁン!!」と喘いだのはびっくりしました。
本人にもそれまで自覚はなかったみたいですけど足裏だけ異常に敏感な性感帯みたいなんですよねw
濡れ具合はクリトリスを弄るのとあんま変わらないけど、下手に触ると傷つけてしまう女性器より気軽に触れるのは気楽です。
そんな僕たちのプレイは足湯からいつも始まります。
マッサージを軽くしてあげつつ血行をよくしてさらに鋭敏するのですけど彼女はこの時点からイっちゃいますww
頭を後ろにのけぞらせながら痙攣する彼女が可愛くてたまりません。
でも、揉み解しているだけなので絶頂しようが漏らそうが10分は続行していきます。
彼女は毎回汗だく汁だくになっていますからダイエットになっていいですよね?
そうなったらいよいよメインです。
発作的に蹴られる危ないですからベッドに縛り付けるグッズを利用して彼女の体を拘束していきます。
それからネップリと舐めていってあげるわけなんですよ。
彼女は「もう許して!」なんて意味不明なことを叫びますけど、気持ちよくなっているのはわかるので延々と皮がふやけるまで舌でなぞっていきます。
チンポを挿入するのはもう彼女が動けなくなってからでオナホみたいに遊んじゃいます。
マグロの女の子は評判悪いですけど・・こんなトロトロマンコだったら大満足ですからこれからも彼女を愛していきたいと思ってます。
ある日、うちの母親がМをレディースクリニックで見かけたと話していた。
Mはダチの姉貴で、ガキの頃からよく遊んでもらっていて、今でもたまに話をする女性だった。
母は「おめでたなのかしらねー」と言っていたから気になってメールしてみた。
すると『そんなわけないじゃん』というタイトルの返信がきた。
生理が重たい体質だからピルを処方してもらっただけらしい。
オレは「じゃあ今ヤっても妊娠しなくね?」と軽く考えて、Mにおがみたおし・・させてもらえることになった。
あんなに必死にお願いしたのは生まれて初めてことだったと思うわw
翌朝出会ったМは戸惑っている感じだったけど、ピンクのセーターがすっごく魅力的で、一人暮らしの部屋に入り込んですぐにHに持ち込んでしまった。服の上から触ると鼻にかかった声があがって、唇に舌を差し込んでいくとぎこちなくも答えてくれる。年上なんだからもっと経験積んでいるものだと諦めていた部分はあったのに初々しい反応をしてくれるもんでオレは夢中になって指示していった。
言われるままにМは自分のおっぱいを揉みながらクンニされて、濡れ濡れになっちまったのww
ようやく待ちに待ったナマ本番なわけで。
入口付近をチンポで愛撫してると「もう入れてぇ」というおねだりが。
コンドームしてないのはオレもМもはじめてだったらしいけど、やっぱ、感触は全然違ってヌルヌル度が段違い。
三分くらいしか耐えられずに射精しちゃいましたよ。
ザーメンをごぼっと吐き出すアソコでほんとエロいですよねー。
ところで、皆さんは知っていました?
ピルって排卵を抑制するっていう薬だから生理の周期によっては飲み始める時期が決められてるってこと。
オレは知らなかったためにとんでもないことになりましたからご注意を!
三日前は人妻のKさんと一晩過ごしました。
臨時収入あったのとムラムラしてたので毎度の掲示板を捜索。
割り切った関係の募集あったから写メチェックしたら好みのスレンダー奥さんが!
これはぜひにとメールのやりとりを繰り返して、翌日ラブホにいくことに。
様子見ると、わざわざ出会いするほど困らなそうな巨乳の美人がゆったりとコーヒーを飲んでました。
ちょっと一服しながら自己紹介してそのあと移動。
部屋に入ってから、キスしつつ胸揉んだけど服の上からでも若い娘と違うのがはっきりしてんのw
ずぶずぶっと男の指を受け入れるつーかとにかく気持ちよかったな。
個人差あるけど、この年代のおっぱいが一番好きです、オレは。
前戯はほどほどにチンポ突っ込んだけどKさんのマンコはもう絶品ww
女のうねりをコントロールするテクがはんばないわ。
さらに尽きることなく溢れてくる半濁水が男の自尊心を満たしてくれて気分いいのよ。
「あぁん……頭が、ボーッとしてきたわ~」
そう言ってからの鬼気迫る腰振りはとくに圧倒されました。
もう一度出てたのにすぐに二発目は搾り取られてそのまま回復するのも待ち遠しいとディープなのしてくれんのw
そっからはゆっくりとしたプレイになったけど、人妻の魅力っていうやつをさんざん教え込まれることに。
たっぷりと時間かけてついに射精ってときはドクドクとありえないくらい出て、文句なしの一晩になりました。
ただ困ったことが一つ。
Kさんとはあれから付き合いがあるんだけど同じラブホだと許してくれないのがめんどーだったりします。
はぁ……どこかいいところありますか?
オレにHの作法を仕込んでくれたのは歴史のK先生。
一年のときに結婚報告があったけど、二年のときから生徒ともする浮気女だっていうことを知っていた。
彼女と二人きりになれるように作業の手伝いをすると向こうから誘ってくるのだ。
そういうときは準備室にひきこもってセックスしまくることになる。
K先生はとくにバックから突かれるのが好きなのかよく壁に手をつかせてパンパンやってた。
ひどいときには隣の教室では委員会の打ち合わせがやっているっていうのにしていたこともある。
声を出さないように彼女のショーツを口に突っ込んだのはかなり叱られた。
代わりのハンカチを用意することで納得してもらった。
そのくらいの大きさの布のほうがマゾにひたれるちょうどいい息苦しさみたいだった。
そういうようにセックスのときの約束事が一つ一つできていくのが楽しかった。
卒業直前になったころには、言葉を交わさずともセックスできる時間がとれるのかどうかわかるようになっていた。
旦那に抱かれたけど満足できなかったときのが一番わかりやすい。
あのときもK先生は欲求不満でいらついていた。
学校にアダルトグッズなんて持ち込めないし、本番は片づけがたいへんだから指マンしてあげてフェラしてもらうだけのが多い。
だから必死にテクニックを磨いた指先によってマンコを苛め抜き、ついにオレの女だと認めさせ、失禁させてやった。
10は年上の女性が泣き崩れた様子が今でも忘れられない。
卒業後は会えなくなったけど、いつか再開したとき――まだオレの女でいてくれるだろうか?
最近知り合いの女の子とナマでセックスしまくってますw
お相手はなんとFカップの妊婦!
いやや、オレの子じゃないですって。
このKちゃん、二十歳のくせして彼氏に孕ませられちゃったみたいですわww
運のいいことに逃げられずに入籍はしたんだけど、その彼氏はフリーターだから金がない金がない。
出産費用を賄うことすらどうにかなるかっていうレベルなのよ。
というわけでKちゃんはお腹の大きくならないうちに売春して稼ぐことにしたらしいの。
出会い系とかじゃ不安というか腹パンする相手だったらおしまいなんで知り合いに声かけてな。
バカだなーっとは思ったけど、正直妊婦相手っていうのは興奮したからオレも噛むことにしたんだけど……
若いからマンコはよく締まるわ、精神的に不安になっているからなのか言われたことにはなんでも従ってくれるわ。
今日なんか、満室の駐車場でフェラさせたけど必死に媚びふりながら舐めてくれんの。
あの上目遣いにはクラっときたねー。
そのまま他人の車に手ぇつかせてパンパンしちゃったわ。
ある程度人の出入りあるところだっていうのに躾けたとおりに淫語連呼までしちゃってな。
壊れているんじゃないかっていうくらいラブジュース溢れてたの。
Kちゃん、こんなんでお母さんできるのかね? 男連れ込みまくりそうだわ。
まっ、サイコ―に燃えた一時だったんだが……オチがあってな。
熱中していたら警備員のおっさんに見つかって説教が待っていましたよw
今度からはもうちょい場所選ぶことにします。
よく知っているはずのオレの妻がエロくなりすぎっw
最近妻とマンネリになってきたのよ。
コスプレとかソフトSMには興味がないからプレイに幅なくてしかたないんだけど。
とにかく、恋人時代みたいにデートしようかっていう話になって計画練っているときにそのメールはきたの。
よくある出会い系のメールだったんだけどそれでピコーンと思いついたね。
無料のところにオレと妻は別々に登録してな、他人のふりをして連絡を取り交わしていくっていう遊びをやってみることを提案。
妻はノリ気じゃなかったけど、アバターとか決めていったらすぐ上機嫌になっていったわ。
そのあとは初対面のふりしてメールしてどんどん聞き出していって。
上手に話を組み立てないと教えてくれない妻になんかゲームを攻略しているみたいに面白くなってきてな。
普段は絶対に言わないような褒め言葉でガンガンアタックよ!
ついに出会える約束をとりつけまで一週間かかったわ。
で、待ち合わせしていったんだけど……妻がいつにない勝負服なんで大興奮。
若いときのデートとは違って、大人の色気がある装いに惚れなおしちゃったわww
そのままお互いをニックネームで呼び合いながらラブホにいってな。
そしたら普段はさせてくんない、オレもする気にならないような過激なプレイで盛り上がること盛り上がること。
スパンキングってやっているほうの手の真っ赤に腫れるってはじめて知ることになっちまった。
さらには帰宅したあとは浮気を追求するプレイまでw
自分の知らなかったような攻撃的な一面を引き出せるこのプレイは皆にお勧めだから既婚者はぜひやってみてくれよな!
私には3つ年下の高校生の妹がいるのですが、妹と非常に仲の良い友達を、しょっちゅう家に招いています。
時には晩御飯も一緒に食べることもあるので、私ともすっかり顔なじみになりました。
ただ、その妹の友達というのが、これまた非常に可愛くて、最近になって彼女のことを意識するようになったのです。
彼女が家に遊びにくるのを、私は毎回のように楽しみにしており、彼女の顔を見るたびに、私のハートがグッと締め付けられるのです。
彼女への意識はさらに強くなり、彼女のことを想像しながら、オナニーまでするようになりました。
もはや彼女への想いを留めることができなくなった私は、思い切って彼女に告白をすることに決めたのです。
もちろん、たとえ上手く行ったとしても、妹には嫌われる可能性もありますが、彼女への想いはそれ以上に強かったのです。
しかし、ある日、彼女や妹たちと一緒にご飯を食べていると、何と彼女が最近になって新しい彼氏ができたことを告白したのです。
その言葉を聞いた瞬間、私は愕然としました。
これで私の彼女への想いは、儚くも散ってしまったのです。
もちろん、今でも彼女が好きだという気持ちは変わらず、彼女のことを想像しながら日々オナニーをしています。
大半の人が、会社への通勤時間は、高校生の通学時間と重なると思います。
私が通勤する時間帯も、高校生の通学時間と見事に重なっています。
さらに私が通勤するまでの道のりには、女子高が多いこともあって、毎日たくさんの女子高生と鉢合わせします。
そして時には、女子高生のパンチラが見れるときもあるのです。
私の利用している路線は、そこまで混雑することはなく、さらに私は始発駅から利用しているので、ほぼ確実に座ることができるのです。
そして、私の向かい側に女子高生が座ることも多々あり、そのときにパンチラが見れることもあるのです。
女の子が足を組む瞬間だったり、大胆にも足を広げたりするときに、絶好のパンチラシーンを拝むことができるのです。
朝早くから、嫌な仕事へと向かう毎日ですが、このパンチラを見れる楽しみがあるからこそ、そのような辛い毎日にも耐えることができるのです。
もはや、パンチラこそが私の生きがいと言っても過言ではありません。
もしパンチラが見れないような状況になってしまったら、恐らくこのような辛い日々に耐えられないと思います。
これからも女子高生のパンチラを糧にして、仕事で大変な毎日を頑張って過ごしていきたいと思います。
私は、現在20歳の女子大生です。
中学のころから、電車で通学をしていますが、今まで痴漢に遭ったことは一度もありません。
しかしつい先日、ついに私は痴漢に遭ってしまったのです。
いつものように、電車に乗って通学をしていたのですが、誰かが突然私のお尻を触ってきたのです。
すぐに後ろを見てみると、私を痴漢していたのは、何とゲイっぽい高校生だったのです。
高校生の男の子は、執拗に私のお尻や足を触り、そしてスカートの中にまで手を入れようとしていたのです。
まあ、このまま痴漢している男の子を、通報してもいいかと思ったのですが、
自分で言うのも何ですが、私はかなりの肉食系女子で、超が付くほどのドSなので、ちょっと男の子を弄んでやろうと思ったのです。
まず私のスカートに手を入れようとしている男の子の手を掴み、男の子がいる方に振り向きました。
そして今度は、私が男の子のアソコを触ってやったのです。
男のは非常にビックリした表情で、かなり焦っていました。
そりゃ、まさか女性に痴漢をしていた自分が、逆に女性に痴漢をされるなんて、思ってもみなかったでしょうから。
今度は男の子のズボンのチャックを開けて、パンツの上から手コキしてやりました。
よほど気持ち良かったのか、男の子は声を殺しながらも、とても感じていました。
そしてそのまま、男の子はイってしまいました。
パンツには、びっしょりと精子が染み付いていました。
久々にドSっぷりを発揮できたので、非常にすっきりしました。