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2度目の痴漢からさらに2日後、また痴漢に会ってしまいました。
もちろん、時間も車両の場所も全く同じです。
今回は、もはや恐怖感などは全くなく、むしろまたあの時の快感を味わうことができると思い、喜びすら感じているのです。
ただ、痴漢相手の顔だけは、どうしても見たいと思い、そっと後ろを振り返りました。
すると、その痴漢相手は何と高校生の男の子でした。
まさか私よりも年下に痴漢されているとは、思いもしませんでした。
しかし、高校生にも関わらず、彼の指さばきは非常にテクニシャンで、パンツの上から撫でられただけでイってしまったのですから、もし直接アソコを触られたらどうなるのか。
少しの不安と期待がありつつも、彼にアソコを触ってもらうことを望んだのです。
すると、彼はついに私のアソコを、パンツの中に手を入れて、直接触り始めたのです。
その瞬間私は、今までに感じたことのない快感を得ることができました。
あまりの気持ちよさに、小声ながらも、声を上げずには入られませんでした。
ついには、潮まで吹いてしまい、完全に私はノックアウトされてしまったのです。
幸い潮の量は、大したことなかったので、周りにバレることはありませんでしたが、それにしても、あの気持ち良さは、今でも忘れることができません。
残念ながら、あれ以来その男の子には遭遇していませんが、今でも彼からの痴漢を私は待ち望んでいます。

初めて痴漢に会ってから3日後、再び同じ時間の同じ車両で痴漢に遭遇したのです。
私は基本的に、大学の講義は1限目からあるので、朝の通勤時間帯に電車を利用しています。
また、乗り換えに便利ということもあって、利用している車両もいつも同じなのです。
恐らく、痴漢の相手は前回と同じで、私が何の抵抗もしなかったため、また私に痴漢をしたのだと思います。
ただ、今回は前回ほどの恐怖心は無かったので、思い切って声を上げてやろうと思いました。
しかし、痴漢をされていくうちに、なぜか私のアソコが感じ始めたのです。
私のパンティの上から、指でアソコを撫で回して、思わず小さな声で、「ア~ン」と言ってしまったのです。
その後も私のアソコをパンティの上から、今度は少し激しく撫でたので、思わずイキそうになってしましました。
もちろん、あまりの快感に、「痴漢です」と声を上げることなど到底できませんでした。
途中の駅で、痴漢相手が降りていきましたが、そのときには、すっかり私はイってしまったのです。
痴漢への恐怖心は、2度目の痴漢で今度は快感へと変わってしまったのです。
ただ、結局今回も誰が痴漢をしたのか確認することができずに、そこだけがモヤモヤ感でいっぱいでした。

私は、今年から大学に通い始めた18歳の女です。
私は、高校まで自転車通学だったので、電車での通学は大学生になって初めてです。
また、普段から電車など全く利用しないため、大学生になって初めて、「電車ってこんな感じなのか」と思うようになったのです。
そしてある日のこと、いつものように大学まで電車で通っていると、お尻を誰かに触られている感じがしたのです。
車内は結構満員状態だったので、恐らく誰かとぶつかったんだと、当初は気にも留めなかったのですが、その後も何度もお尻を触られている感じがしたので、さすがにこれはおかしいと思いました。
すると今度は、スカートの中のパンツを触れている感じがしたので、これは間違いなく痴漢だと思いました。
しかし、まだ電車通学を始めてから半月も経っていない私は、痴漢に対する免疫が無かったので、「この人痴漢です」と叫ぶこともできず、ただじっと耐えているだけでした。
結局その日は、パンツを触られただけで終わりましたが、あまりの痴漢への恐怖に、誰が痴漢をしたのかも分からないままの状態でした。
本当にあの時は恐怖感しかなかったので、痴漢を不快に感じたり、止めて欲しいと感じることは一切無かったのです。

これは俺がまだ高校生だった頃の出来事なんだけど。
俊夫(仮名)ってヤツと中学の頃から仲良くしてて、高校になってもそいつのアパートには良く遊びに行っていた。
で、俊夫のお母さんってのがまだ凄い若くて美人だったんだ。
君枝さん(仮名)っていうんだけど、19歳の時に俊夫を産んだって話だから、その頃は35歳くらいだったんじゃないかな。俊夫が産まれてすぐ離婚したらしくて、女手ひとつで俊夫を育ててたらしい。
ある土曜日の午後、俊夫のアパートに行くと君枝さんしか居なかった。
君枝さんが「俊夫はすぐに戻るから待ってる間、ゲームしようか」って言うんで2人で格闘ゲームの対戦をしてた。
君枝さんは俊夫といつも遊んでいるからか、結構強いんだ。
「T君、私に勝ったらエッチな事させてあげるよ」
当然君枝さんがそんな事を言い出した。俺は冗談だろうと思ったけど、いつもよりちょっと本気になったら、これが勝っちゃったんだ。
すると君枝さんは突如俺を押し倒すと馬乗りになってきた。
「T君、私の事エッチな目で見てるでしょう?」
いつもの明るい君枝さんとは別人のような妖艶さに俺は返事もできずに固まってたら、彼女は俺のズボンとパンツを脱がせてガチガチに硬くなってる俺のペニスにむしゃぶりついた。
童貞だった俺は1分もかからず君枝さんの口に射精してしまった。
射精してもまだ硬さを保っている俺のペニスに君枝さんは腰を落としてきた。
暖かい膣内に初めて迎えられる俺のペニスは、ここでもほとんど瞬殺といった感じで果ててしまった。
俊夫はというと、実は部活の合宿でその日は帰らない事になってたらしく、俺は朝まで君枝さんの身体を堪能させてもらった。
俺に彼女ができるまでの5ヶ月間くらいは、俊夫にないしょでそんな生活を送っていた。

SMの楽しみ方というのは、人それぞれですが、
SかMの立場をハッキリと決めてしまうのは難しいという性格の人もいると思います。
だって、SMプレイだって相手がいて成り立つものですから。
もし自分が普段Sだったとしても、相手がそれを上回るSだったらMに回らなければいけませんし、
年下のかわいい相手だったら普段どっちだろうがSに回っていじわるしたい、と思うでしょう。

こうしたSMどっちつかずの男性も結構増えてきています。
気分次第で立場を変えるのは、あまりよくないような印象を受けますが、
実は良い部分もたくさんあるんです。

それは、色んな立場を経験することにより攻め方や受け方のバリエーションが増えること。
相手を楽しませることも自分が楽しむこともマックスで味わえるのです。

こうした立場の交換については、SMのみならずゲイの世界でもあてはめて考えることができます。
この場合は、タチとネコですね。
両方いける立場の人をリバといいますが、リバはネコとタチのどちらにもなれますから、
相手を選びませんし様々な経験をすることができます。
そういった点では床上手と言ってもいいかもしれません。

自分が受ける立場であれば、色々な攻め方を体験し吸収することができます。
攻める立場であれば、自分が攻められたときの経験を活かして存分にテクニックを発揮することができます。
さらに利点としては、タチでもネコでも気に入ればみんなセフレにできるわけですから、
その日のテンションに応じて選ぶことができるのです。
そう考えると羨ましい気分になってきますね。

出会いで、SEやっているっていう女ひっかけたことがある。
最近はマシになったとはいえ男社会の業界だからストレス溜め込んでいるのかよくグチっていて、そのたびに気分転換のネタを提供してやっていたら、向こうから会いたいと言ってきた。県内だっていうことは確認してからちょっかい出していたから即オッケー出して、週末に待ち合わせ。行ってみると写メは弄っていなかったみたいで、中の上くらいの容姿。なんだが可愛い系の服を着させたくなるメガネ&黒髪ショートのおちびさん。
声かけて、適度に楽しませつつ飯を済ませたけどやっぱそのあとはラブホ直行になりましたw
もうすっげぇーエロかったわ。
部屋に入ってすぐにキスしたけど待ってましたとばかりに舌を絡めてきたね。
そのままどんどん脱がしていって裸になったらベッドに押し倒す。
あんま色気のない下着だったのはマイナスだったが、触れば触るだけアクションしてくれるからすぐブラを外して直接まさぐるようになった。そうこうしているうちにオレを脱がそうと頑張っていることに気づいて、その動きに合わせてやった。そして、最後のトランクスを奪われたら、ご褒美に組み伏せてマンコをねぶってやるとアンアン喘ぐこと喘ぐこと。
もうギンギンになったからたまらず突っ込んだらちっこい穴なのにヌルヌルと絞めてきて、もうサイコ―だったから、いまでもたまに呼び出してますww 

これは私が先輩にエッチなことをされたときの話――。
私はダンス部に所属している二年生で、先輩は私によく教えてくれる立派な人です。
背が高く、真面目で、みんなのお姉さん的な存在です。
私はそんな先輩が大好きである日先輩に告白しました。
同性だけど、私にとってそんなの関係ありません。ドMな私は先輩にいじめて欲しかったのです。
でも、「ちょっと考えさせて」の一言。
やっぱ同性だから……なんて諦めかけていたその時、部活が終わった後、先輩が私を呼び出しました。
私と先輩以外誰もいない夜の部室。断られるかと思った矢先、なんと先輩が私に抱きついてきました!
私はなんだか何が起こってるかわからないままキスしていました。
先輩はそのまま私のマンコに太股を押し付け胸を揉みました。
私、先輩にいじめられてる……。
そんなことを考えている内に体がぽわーっとなってイってしまいました。
先輩はさらに私の体中を舐め回していきます。
あまりにも気持ち良すぎて頭の中は真っ白。
憧れていた先輩にこんなに可愛がってもらえてるんだという快感がたまりませんでした。
顎を掴まれ顔を舐められ、私はただ気持ちよく喘ぐしかありませんでした。
いじめられるのが気持ちいい。もっと先輩にいじめられたい。
そんな思いで、時間も忘れて私と先輩は互いに喘ぎ声を部室に響かせるのでした。